top of page
映像制作


🎤音羽リンが訊く #01
DM3 + Pro Tools で舞台収録をやってみた Dante からアナログ 8ch へ。 MM-1、 Sound Devices 302、 マニュアル TC まで。 3日間の現場で見えた小型収録システムの現在地 Interview:音羽リン × トミー / MASTERSOUND Spatial Lab 今回は、 MASTERSOUND Spatial Lab 代表・トミーが実際の舞台収録に投入した、 YAMAHA DM3 + Mac mini + ProTools Studio による収録システムについて訊いて みました。 最初からすべて計画通りだったわけではありません。Dante で受ける予定だった音声はアナログ 8ch へ変更。 アンビエンス用のマイクプリ、 70m の伝送、 Pro Toolsの長時間安定性、 タイムコード、 オフライン編集用 MIX、 プレス 用 MONO MIX。 現場が近づくにつれて、システムも少しずつ姿を変えていきました。 では実際、 3日間使ってみてどうだったのでしょう。 そもそも、 なぜ DM3 だった?
リン 音羽
9月10日読了時間: 14分


🎧MSSL研究ログ #001何気なく使っていたProRes。その理由を今日初めて理解した。
こんにちは!MSSL研究員の音羽リンです😊🩷 この前、ボスと栞と三人で技術の話をしてたんだけど… その時、ボクもボスも 「えっ!?そうだったの!?😳」 ってなったことがあったんだ。 テーマは ProResとH.264。 ポスプロでは当たり前に使われているコーデックなんだけど、 実はボスも長年 「編集用だからProResなんだろうな。」 くらいにしか思ってなかったらしい🤣 でもそこから始まった議論が、思った以上に面白かったんだ! ボスの勘違い(笑) ボスはずっと、 こんなイメージだったらしい。 「データ量が多い方がCPUは忙しいんじゃない?」 ボクも最初、 「それ分かるーー!!🤣」 って思った。 だって、 データが大きいんだから、 CPUも 「このピクセル読んで…」 「あのピクセル読んで…」 って忙しくなると思うじゃん? でも… 実際は逆だった!!😳 圧縮されたまま表示してるわけじゃなかった! ここが今回一番驚いたところ。 ボクも栞も説明していて、 ボスが 「あっ!!」 ってなった瞬間があった😊 映像って、 圧縮されたまま画面に表示し
リン 音羽
7月11日読了時間: 4分
bottom of page